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社員インタビュー

介護ほど身近で一番感謝される仕事は他にはない

狭間 拓矢

ショートステイ白ゆり北斗
管理者

現在の担当・役職と業務内容を教えてください。

ショートステイ白ゆり北斗にて管理者をさせて頂いています。
管理者の業務内容なんですけれども、主に売り上げだとか職員の管理、あとはお客様との契約だとか会議に出席をしております。

やっててよかったこと、やりがいを教えてください。

富岡の介護員で働いていたときは、直接お世話をするので、「ありがとう」とか「あなたがいてくれないか?」とか、何気ない感謝の気持ちを直に感じられること、どんな職種でも感謝される事はあると思いますが、介護ほど身近で一番感謝される仕事は他にはないと僕は思います。

やっぱりその人の生活にそのまま直結することなので、もしかしたら死ぬまでそこにいるかもしれない、もしかしたら利用者様が死ぬって思ったときに僕の顔最後に見るかもしれないってことを常に考えて意識しています。
あとは、いかに好かれるかということを経験したときに自分を客観的に見れるようになると思います。 自分を客観的に見れるようになってはじめて大人になっていけるということと、逆に利用者様から教わる事が多かったが多かったです。
また、管理者という立場になってチームをお客様だけではなくご家族の方々などトータル的に見てるようになり、お客様だけじゃなくご家族の方も助けられるような立場になったことでやりがいを感じています。

これからの目標、将来の夢を教えてください。

会社に入って10年経ちますが、繰り返し社長から言われていた事は、白ゆりブランドの確立ということをよく言われました。函館で介護と言えば白ゆりだと名前があがるようなところにしたいというところが一番の目標です。管理者としてその目標に向けてチーム全体が目指していければと思います。

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